新車との入れ替えの査定の出来事

子供が生まれた年に、たまたまいつもお世話になっている車屋さんに遊びに行きました。
丁度新型のマツダのMPVが展示してあって、子供も生まれたことだし、遠出することもあるよね?と言って、主人とMPVを試乗しました。

とても乗り心地がよくて、新しいタイプのナビも装備されていて、シートの座り心地もものすごく良くて、さらに車内の移動がとても楽ちんで、とても気に入りました。
車屋さんの担当者に見積をしてもらって、とても主人と一緒に迷いましたが、購入することに決めました。

そうなると、その時乗っていた車の下取りです。
フォードアのセダンに乗っていたのですが、その車屋さんで査定してもらって、新しい車の購入代金から、差し引きしてもらうことになりました。
下取りに関してはサイトを参考にディーラーと打ち合わせしました。
参考にしたサイト
■自動車下取りの前に絶対しておくこととは?
http://xn--ghqp0jcwab26k5pn.jp/

メーカーが同じで、新車購入もあったので、車屋さんはめいっぱい頑張って、下取り査定価格を上げてくれたので、その金額で値段の差し引きをしてもらいました。
気に入っていた車だったので、別れるのが寂しかったですが、新しい車が我が家に来るのでその方が楽しみでした。

車を入れ替える時って嬉しいのと寂しいのと、両方の思いをするんですよね。

誰もが幸せに感じる理想の自動車

自動車の安全性に関してははまだまだ不十分だと思われます。
日本の交通事故件数は年々減少傾向にあるとはいえ、他の車両と比べるとその数は深刻なものを感じます。
普通、これだけの事故が発生する車両のならば禁止にしてもおかしくありませんが、その利便性ゆえに黙認続け利用されています。

「私は自動車メーカーに強くお願いしたい、100%事故の起こらない自動車を開発してくれることを!!」こんなことを言うとそんなものできるわけがないと思われるかもしれませんが、ドライバーが運転操作をしなくても走ることのできる自動運転者が現実のものとなった今、決して不可能ではないはずです。
自動車が走行中に車両や人と接触しかけると自動的に走行をストップさせる、これさえ完璧にこなすことのできる自動車が開発できれば事故で悲しい思いをすることはありません。
人は交通事故を他人事と思っているところがあります。

自分が事故に遭って初めてその深刻さに気づくのです。
しかし、これは日常的に誰にでも起こりえることなのです。
そんな交通事故をこの世から失くすためにも、安全性の高い自動車の開発は何を差し置いても遣り遂げなければならない事業なのです。

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冬にはあたたかい車での移動が最高

冬まっただなかの現在、日増しにさむさも身にこたえるようになってきていて冬至は終わりましたが、冬の寒さはこれからが本番をむかえます。
こんな寒さのきびしいシーズンにうれしいのが、自動車での移動ですよね。
車の外ではどれだけつめたい風が吹いていようとも、車の中はあったかです。

車外では雨が降りしきっていても、車のなかでは冷たい雨に打たれることもなくて快適です。
夏のあいだですと、車のなかでエアコンを付けていても真夏のあつい日差しがじりじりとして車内でも暑かったりするのですが。
冬に寒さに身を震わせながら外を歩いていたりするときには、車に乗っていてあたたかそうである上に、歩いているよりもはるかにスピードもはやく移動ができるので、車に乗っているひとたちがものすごくうらやましくなってしまいます。

そんな便利で頼りになる自動車ですが、もうじき消費税がアップすることが決定しているので、消費税が上がってしまうまえに現在乗っている自家用車を売って、あたらしい自動車に買い替えてしまおうというひとたちも増えているみたいです。
うちの車も今のうちに買い替えたいな~という誘惑に駆られていますがまだまだ乗れそうなので我慢です。

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雪道運転テクニック

冬に備え、簡単な雪道ドライブのテクニックを御紹介します。
1.「サンキュー」厳禁。
急スピード・急ブレーキ・急ハンドルのことです。

この3つのいずれかの時に車はスリップします。
車間距離はできるだけ開けて、後ろからあおられたらハザードをたいて先に行かせましょう。
優しく、優しくが雪道ドライブの基本です。

2.滑ったらブレーキを緩める。
坂道を下っているとき、たとえ歩くくらいのスピードであったとしても、ブレーキを踏見過ぎると必ず滑ります。
このとき慌ててブレーキを踏みたさないこと。

ますますコントロールが効かなくなります。
「滑ったらブレーキを緩める」のが鉄則です。
3.滑った方向にハンドルを切る。

滑った方向にハンドルを切ると、グリップが回復します。
間違っても反対に切らないでください。
ますますコントロールを失います。

4.実際にスリップしてみる「そんなこと言われても、実際に滑ったときにできないよ」。
はい、私だってそうです。
ですから、毎年初雪が降ると実際にスリップ体験をしています。

できるだけ広い場所で、歩くくらいのスピードで、どの程度で滑るのか徐々に強くブレーキを踏んでみるのです。
ものの数回で感覚をつかめますよ。

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なぜ外車はすべてで高いのか

一度はあこがれる外車。持ちたい人も多いですが、お金がかかるイメージがありますよね。例え、ローンでの金利が低め設定でも購入に躊躇する人がいると思います。なぜ、高いのかと言いますとまず購入時の車体価格。これは、外国で本来売られているものよりグレードをよくしたり、関税がかかったりするからです。

次に部品代。国内に多く走る輪kでは無いので、専用パーツをその国から購入して輸送してもらい、修理しています。なので、全損でない限り、ほとんどのパーツを指定工場では保有しています。次に車検も高いですね。これは、日本では壊れないように作っている部品も外国では車検制度が無いために簡単に壊れるようなパーツや交換サイクルが早いパーツを採用しており、車検ごとに交換する必要性のある会社もあります。税金に関してですが、車検でおさめる税金は国産車と同じです。しかし、特殊な外国車は車検手数料が高めだったり地域によってはディラー車検しか無い場合もあります。最近の外車は少しずつ燃費向上していますが、それでも日本車の燃費のよさには追い付いていないイメージがあり、ハイオク仕様車ともなればさらに維持費がかかります。

最近の輸入車はどんどん性能もよくなり、壊れにくくなったとはいえ、日本の高温で湿度の高い環境では、不具合も出る事があるそうです。安い中古車に飛びつくとさらに維持費がかかる覚悟がいります。憧れではありますが、後々のメンテナンス費用も頭に入れて買わないといけないという事です。

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意外な落とし穴!軽の車庫証明

よく車を購入したりした場合に必要な車庫証明。しかし、店で依頼すれば結構、高い手数料がかかります。そんなに、面倒な手続きなのかと思えば実は簡単です。平日、警察に3回行ける人はぜひ自分でする事をお勧めします。そもそも、車庫証明とは保管場所法という法律があり、道路に不法に停めたり公園に停めたりしないようにするためにあります。

車庫証明がとれるのは、自宅から直線で2キロ範囲内(実際に、家から2キロも離れた場所に停める人は少ないとは思います)道路から車の出入りが支障なく出来る事や車全体を入れる事が出来るかなどが必要です。警察で必要書類をもらい、駐車場にする場所に図を書きます。ここで嘘を書くとすぐにわかります。なぜなら警察署へ提出後、その書類に書かれた図を基に警察の委託職員が実際に見に来て計測していきます。軽自動車も手続きは同じです。賃貸の場合には地主さんの許可が必要なので、きちんと説明して委任状をもらうようにしてください。

軽自動車は不要と思ってる人も多いですが、軽の所有台数増加などにより、一部指定地域では届け出が必要です。きちんと自分の地域が該当しないかチェックしてみて下さい。ほとんどが都市部・県庁所在地などが多いです。軽は不要と思っていると思わぬ落とし穴があります。

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